関数型まつり2026 感謝と補足: LLM言語作りからの学び
こんにちは、びしょ〜じょです。
関数型まつりお疲れ様でした
発表あざした、さらっと流す予定だがガッツリ飛ばしたよもやま話
今回はこんなテーマで発表させていただきました。
https://nymphium.github.io/pdf/fp_matsuri_2026.html
会場3つに分かれてましたがたくさん聞きに来てくれた方々がいらっしゃって大変ありがとうございました。一方 俺 は発表直前までスライドを作っており何をしているのか。小学校の夏休みの宿題かって。いい加減にしなさい。
スライドを直前まで作っていた皆さん……… めっちゃわかります 。 何がわかる念という感じですが、分かり手させてもらいます。次も頑張りましょう。
さて、今回はLLM言語とりあえず作るンゴw→その後サーベイという流れだったんで、既知の成果をとりいれられてなかった。ってかさあLLM向けの言語というのが(ホンマに必要なんですかというのも含め)未開拓なんで、とりあえずこういう話があるんで煙のないところに火を灯すというモチベの発表でした。
よもやま話は半分妄想で書いてたんだけど喋りたくはあった。